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コミケで売り子をつとめます [yaoi]

2014 12/28(日)コミケことコミックマーケット87で売り子をつとめます。

トバエ 
東 シー81b

にて、BLマンガ家、鳥人ヒロミ先生によるタイバニ本完結編新刊! および、既刊を元気に売っておりますので、知り合いのみなさま、お声がけいただければと思います。(昼過ぎがお話しやすいかと)


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本日、コミケで売り子をつとめます [yaoi]

当日になりましたが、
2013 冬コミ、12/29 東4 シー77b トバエ 
さんにて、売り子をつとめます。

最近恒例、鳥人ヒロミ先生のサークルで、今回も鯛兎(タイガー&バニー)の新作があるそうです。
寒そうですが、お出かけのみなさま、お気をつけて!

(なんと、夏コミ以来の更新となりました。
 相変わらず、講師仕事をしつつ、「BL進化論〜まっとうな想像力の先に見えるもの」(仮題)の執筆をしております。
 遅れ気味ですが、ようやく終盤です。
 年明け…春頃には、この本の件、また、その他にも、お知らせできることがあると思います)


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明日、コミケで売り子をつとめます。 [yaoi]

また半年たったのねー、というのが衝撃ですが、明日、2013年8月10日、コミックマーケット84にて、鳥人ヒロミ先生のところで売り子をつとめます。

東 シー70a 「トバエ」

鳥人先生、今回もタイバニ(「タイガー&バニー」)の二次創作の続きをがっつり描かれた新刊があるそうです。
楽しみ〜〜〜。
というのはともかく、買いに来てくださるみなさまにストレスがかからないように、がんばりたいと思います。暗算得意…!(笑)

鳥人先生は、ちょっと前に2冊同時に刊行された商業の新刊が、どちらも「さすが…!」という面白さでしたし(「ジュエリー〜」と「銀座〜」)、ノってらっしゃるのかなあと勝手に思っております。
先生のタイバニ本については、まだコミケでジャンルがない時点から本を出しておられ、実はその時が売り子としても一番、苛酷だったのですが、そういう経過を直に経験させていただいていることも、愛好家&研究者としてありがたいことだとも思っています。

と、なにやら真面目っぽいことを述べましたが、もし10日、参戦なさる方がいらしたら、お立ち寄りください。
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コミケで売り子をつとめます [yaoi]

明日に迫ってからのお知らせとなってしまいましたが、今回も、鳥人ヒロミ先生のスペースで売り子をつとめます。
2012年12月29日 東 20a 「トバエ」
です。

ここ数シーズン、タイバニ(タイガー&バニー)本を出しておられる鳥人先生ですが、明日も新刊があるそうです。
楽しみです。

久々の壁スペース……ですが、友達が調べてくれたところによると、「直風は来ない場所のはず」とのことで、ほっ。
なんだかんだで、鳥人先生とも、もうひとりの売り子の友達とも、夏祭り以来、会っていなかったので、イベントの同窓会的な楽しさを実感します。他の友達にも会えますように★
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ふたたび、夏コミで売り子をつとめます [yaoi]

コミケでふたたび、鳥人ヒロミ先生のサークルで売り子をつとめます。

2012 8月10日 東 1E-38b 「トバエ」

新刊は、『虎が蛇を追う話 2』だそうです。

ちょうど1年前、鳥人先生の発の虎兎本(『TIGER&BUNNY』を原作とした同人誌)から、3回連続で売り子をつとめさせていただきます−。
紙袋とかカードとか、グッズもあるそうなので、混乱しないようにがんばります。

オリジュネの日にも一般参加したい気持ちはありつつ…たぶん、この、初日のみの参加となりそうです。いろんな方と会えるといいのですが。
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明日のコミケで再び売り子をつとめます [yaoi]

夏コミに引き続き、鳥人ヒロミ先生のスペースで売り子をつとめます。

2011年12月30日 「トバエ」東 E-30a

今回からタイバニがジャンルとなり(「タイガー&バニー」を原作とした二次創作/アニパロの同人誌群をひとつのカテゴリーとしてコミケ運営側が設定し)、そのなかです。

新刊あるそうです! 

そして、夏は鳥人先生と2人体制でおとなりの方とかスタッフさんに迷惑をかけたのですが、今回は3人体制でのぞみます。
新人さんは若者なので、平均年齢がイッキに下がります(笑)。
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『このBLがやばい!』今年もアンケート参加しました。 [yaoi]


このBLがやばい!2012年腐女子版 (Next BOOKS)

このBLがやばい!2012年腐女子版 (Next BOOKS)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 宙出版
  • 発売日: 2011/12/10
  • メディア: 単行本



今年もアンケート参加しました。

今年こそは、自分が1位に選んだコミックスが全体でも1位とか2位とかになるに違いない、と思っていたのですが、全体の27位でした。
同じえすとえむさんによる同じケンタウロスもので、エンタテイメント度がやや下がると私は思った『equus』が全体6位に入っているので、ケンタウロスものが好きな方がとても多かったというのは間違いないのですが、もう断然『はたらけ、ケンタウロス!』のほうだ!と思った私の感性がBLファンのみなさんの多くとはちょっとズレているっていうことなのでしょうね……。興味深い。ので、2冊ともじっくり読み直します。(と、何でも面白がる…)
小説は3冊のみ投票できるシステムなのですが、3冊とも全体の15位までに入っていました(ほっ)。

そして、これも恒例ですが、けっこう読んでいるつもりでも、その存在すら知らなかった面白そうな本がたくさんあることに気づかされて、思わずいろいろ買ってしまいます。
また、インタビューも充実していて楽しい。作家さんのもですが、『麗人』編集長さんの「カタルシスがあればアンハッピーエンドもたまにはいい」発言に思わず拍手。

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BL特集記事に協力しました。 [yaoi]

『週刊女性』2011 11月22日号(11/8発売)の「BL(ボーイズラブ)デビュー名作劇場」という特集記事に協力しました。

「BLを楽しめるのは女子だけの特権!」という導入部のコメントと、BLマンガ3作品推薦、さらにBLデビューにオススメのマンガ1作品を選びました。推薦者はほかに3名いらっしゃいます。
特集全体が袋とじです。袋とじページに載るのは始めてです(笑)。(でも内容はエロくもなく……)
編集の方もライターさんも、BL初心者ということで、「だからこそ、同じように初心者だけど興味はある」という女性読者さんたちに向けての記事にしたいということだったので、

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コミケで売り子をします [yaoi]

すごく久しぶりに、鳥人ヒロミ先生のサークルで売り子をします。

2011年8月14日
8月14日(日)西1ホール れ-70a トバエ

新刊は、非常に力のこもったタイバニ本! (3月時点でネームをちら見させていただいたのですが、その時点ですごかったですが、さらにボリュームアップしたとのこと)
↓に情報を掲載されています。書店委託もあるようなので、海辺に来られない方もどうぞ。

http://www.toribito.jp/list/informemation.htm

(雑談ですが、うちは横浜方面で、Tokyo MXは受信できなかったのですが、先週からクリアに映るようになりました。「Tiger & Bunny」をテレビ画面で予習しておくように、ということでしょうかねぇ、やはり……どこか建物が取り壊しになったということであれば、そこにまた建ってしまうと電波が届かなくなるのでしょうけれども)
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My recent paper on yaoi is now up on the web [yaoi]

My recent paper on yaoi entitled "Theorizing the Comics/Manga genre as a productive forum: Yaoi and beyond" has been made available on the website of Kyoto Seika University International Manga Research Center. (The use of upper and lower case letters and the way such terms as "yaoi" is not italicized is according to the style rules of the volume.)

http://imrc.jp/lecture/2009/12/comics-in-the-world.html

You need to scroll down quite a bit to get to the English table of contents.

My essay constitutes the 10th chapter, in the 2nd section.

It is based on the oral presentation at the December 2009 symposium, which was based on the last chapter of my PhD dissertation I wrote in 2008. It's scary that today is already January 9th, 2011.
Time flies, really.
In any case, I still do very much believe in the possibilities of the yaoi community as a productive queer forum as I discuss in this paper. Hope many people will read it.
(I understand this volume will also be published in paper in March 2011. But it seems reasonable that it is also available on the web for free, for the sake of global scholarship.)


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